No.115 長谷真理香

美ヘソが自慢。小説も書くアイドルライター!

撮影当日の午前7時、予定してた女のコから「高熱でキャンセル」の電話がどるばこ事務局に。頭を抱えてるところに、真理香クンからの応募メールが届いたのだ。住所は事務局の近く。すぐに連絡をして出演決定。なんと、応募メール送信の2時間後にはスタジオに到着、という史上最短記録を打ち立てたのだった。ははは。ま、これも運命。真理香クンの生まれ持った好運に違いない。今年の夏まで大手プロダクションに所属してタレント活動をしていた真理香クン。でも、目標である小説家を目指しつつ自分の可能性を広げるために独立を決意。9月からは自ら書いたシナリオを朗読するポッドキャストの番組を始めたりしながら「まずは、日本初のアイドルライターとしてはばたくため」に『どるばこ』に応募してくれたのだった。

最近「北海道に行って、ジャガイモが美味しかったのをきっかけに、3週間で7kgも太っちゃったんです」なんて言いながら、いやいや、今がちょうどいいプニプニ加減。ココロもカラダも「ちょっと痩せすぎ」って感じの余裕のない状態から脱出して、飛翔する準備は万端なのだ。人生計画が趣味という真理香クン。自分で書く小説は「失恋とか暗い話が好き。実物は天然系なのに、文体は乾いてるねって」よく言われちゃうらしい。カメラマンのギャグに大笑いしながら楽しく撮ったしっぽりジューシーな写真集。WEB『どるばこ』で要チェックだぁ!

Profile/Marika Hase

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Category: 今週のどるばこ美女 | Tags: , , , , , Comment »


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